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<韓国 京郷新聞>“可能性の地パラグアイ、韓国企業先占したなら”

12月 27, 2013

<韓国 京郷新聞> 2013年7月 “可能性の地パラグアイ、韓国企業先占したなら”

地球の反対側パラグアイで、彼は‘国賓’であった。移動するたびに警察車が騒がしいサイレンの音と共に護衛した。前、現大統領の熱いもてなしに続き、今年の8月に任期が始まるオラシオカルテス大統領当選者も自宅にまで彼を招待し談笑を分けあった。首都アスンシオンは特別名誉市民権をあげた。(故)文鮮明全統一教総裁の三男、文顕進UCIグループ会長及び、グローバルピース財団(GPF)世界議長(44.写真)の話だ。UCIは文前総裁が1977年に立てた国際組織で、アメリカの大型水産物流通事業であるトゥルーワールド水産、航空者であるワシントンタイムズ航空(WTA)、一成建設などを所有している。文会長が2008年設立したGPF非営利機構としてパラグアイ、ケニアなど22ヵ国の低開発国で宗教の枠を脱いだ平和運動と社会革新活動を行ってきた。

6月10、11日の二日間、アスンシオン市エクセルシオホテルで、文会長が率いるパラグアイ国家戦略シンクタンクであるIDPPSと、中南米前職国家員数たちで構成された集まりが主催する、国際会議が行われた。地政学的に南米の心臓に該当するが南米では最も貧しい国、パラグアイの意識改革と外国の投資の留置を通して経済飛躍を引っ張り、肯定的に南米の開発のロードマップを提示する場であった。 (more…)

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